報道機関の方へ
 特定非営利法人(NPO)大水都史を編み後世に伝える会では、当会の活動を広くお伝えするために、以下の告知活動を行っております。  報道機関のみなさまにも、趣旨ご理解いただき、告知活動に協力していただけますようお願いいたします。
1)ニュースリリースの配信
『八軒家かいわいマガジン』の記事作成やイベント開催など、事あるごとに報道機関さま向けニュースリリースを配信しております。ぜひ、ご活用ください。
「ニュースリリース(PDF)」最新版へ
2)「川の駅」でパンフレット配布
淀川舟運のターミナル港であり、熊野街道の起点でもあった「八軒家浜」において、水の都大阪再生の拠点として設営された『「川の駅」はちけんや』(大阪市中央区北浜東1)。その地下1階にある地域情報発信コーナーのパンフレット・スタンドに、『八軒家かいわいマガジン』パンフレットを置いています。

↑パンフレット・スタンド
『八軒家かいわいマガジン』パンフレット(ポスター)PDF→

3)大阪市営地下鉄の主要駅でポストカード配布

大阪市営地下鉄でカードラック「デジャパ」を展開されている(株)市政新聞社さまの協力により、当会ポストカードを配布(不定期)しています。


↑地下鉄谷町線・天満橋駅のカードラック

設置駅は以下の通りです。
新大阪、梅田、東梅田、西梅田(北)、西梅田(南)、淀屋橋、本町、心斎橋、難波(北)、難波(南)、南森町、天満橋、谷九、北浜
大水都史を編み後世に伝える会について
特定非営利活動法人(NPO)大水都史を編み後世に伝える会では、大阪の歴史観光遺産の継承および歴史教育素材の提供を目的とし、大阪の歴史をデジタル・アーカイブとして後世に伝える活動を行っています。古地図、錦絵、写真、音声、動画などを、さまざまなデジタル技術を駆使して編集し、二千年歴史都市・大阪を、いきいきとよみがえらせる計画です。
その最初の活動として、主に八軒家浜かいわいの歴史・地誌を「縦書き」で紹介するウェブサイト『八軒家かいわいマガジン』を立ち上げ、数多くの歴史コンテンツ(デジタル絵巻)を公開しています。
名称:特定非営利活動法人大水都史を編み後世に伝える会
代表者:石原 浩
所在地:〒540-0034大阪市中央区島町1-4-3日本SPセンター内
【本件お問い合わせ先】 (NPO)大水都史を編み後世に伝える会・広報係
E-MAIL:hachikenya_infohachikenya.org
TEL:06-6943-0558
FAX:06-6943-1387
あなたは八軒家かいわい博士?